涼ちんが一人寝するようになってから、
何となく寂しい感が払拭できない親達・・・(-_-;)
パパがとうとう「涼ちん、今晩一緒に寝ようか?」
と誘っていた。
涼ちんも「いいよ~」と一緒にパパのベッドに潜り込んだものの
狭いし、大人と体感温度の違う子供は部屋が少し暑いらしい。。。
暫くして様子を見に行くと、暗闇の中で
「暑いな~もう~」とぶつぶつ文句を言っている声・・・
更に暫くすると、廊下でガサガサ、バタバタ音が聞こえてきた。
「・・・?」と思って見に行くと、
自分の枕を持って、自分のベッドがある部屋に移動中の3歳児と遭遇。
パパはすでに爆睡中。
「どうしたの?一人で寝るの?パパは?」
「自分のベッドで寝る~((+_+))」
と、そのまま快適な自分のベッドで寝てしまいました。
子離れできていないのは親の方。。。子供はすくすく成長していって
しまっています。
・・・かなり笑えた。
